20号据置オート 取手市双葉
TOP/20号据置オート 取手市双葉
20号据置オートタイプのノーリツT-207SARXからリンナイRUF-A2003SAG(A)に交換しました。全く動かなくなったので交換することになりました。浴室リモコンのみの設置でした。中古住宅を購入し以前お住まいの方のままの給湯器で、かなり古い給湯器でした。24号壁掛オートのノーリツGT-2427SAWXから24号壁掛オートエコジョーズのノーリツGT-C246SAWX-BLに交換しました。据置台も新しく交換しました。半年ほど前に1階の親世帯の給湯器も交換しましたが、その時は据置台はそのままでしたが、寸法が少し変わったため、今回は交換しました。基礎に取り付けてあるぼるとはそのままにしました。16号の据置給湯専用の給湯器と屋内に設置された追焚き専用の機種からこれらを一つにして屋外据置オート16号のリンナイRUF-A1600SAG(A)に交換しました。
屋内の機種がかなり古く、安全性から心配だと言うことで屋外に一つにして設置しました。新たな追焚き管はもともと屋内からの煙突を通すために外壁に開けた穴を利用しました。暖房熱源機付フルオート4万キロのノーリツOTH-405AYから同じタイプのノーリツOTH-4701AYへ交換しました。お湯の出具合が悪くなったとの事で交換になりました。暖房もよく使われていました。1年前に浴室と台所のリモコンが故障し交換したので、本体のみの交換になりました。太陽光温水器の接続された、朝日ソーラーのTMS-331WOから長府製作所KIBF-4565MAに交換しました。井戸水を使用しているため、減圧弁のフィルターの掃除もして動きをよくしました。給湯器本体の排水から水が出続けるので原因を調べ、浴室シャワー水栓の給湯管から逆流していることがわかり、シャワー水栓も交換しました。減圧弁安全弁も交換しました。石油給湯器水道直圧式4万キロフルオートのノーリツOTQ-4701AYから後継機種のノーリツOTQ-4705AYに交換しました。1年ほど前から追焚きができなくなっていたのですが、給湯はできていたのでそのまま使用されていました。修理も検討されましたが、交換する方がコストが低くすむのではと考えられて、交換工事を依頼されました。石油給湯器直圧4万キロフルオートステンレス外装のノーリツOTQ-415AYSから同じタイプのノーリツOTQ-4705AYSに交換しました。お湯張りができなくなったので、完全に動かなくなる前に交換することになりました。海からそれほど離れていない所でしたので、ステンレス外装にされました。24号据置オートのノーリツGT-2410SARXから同じタイプのリンナイRUF-A2400SAG(A)へ交換しました。現在貸家にしていて、お住まいの方からオーナー様へ連絡があり、数社検討の結果弊社にお任せいただくことになりました。オーナー様は離れた所にお住まいのため、立ち会われなかったので、工事完了後に書類と共に施工写真を送付いたしました。24号壁掛オートタイプのリンナイRUF-V2401SAWから24号壁掛オートエコジョーズのノーリツGT-C246SAWX-BLに交換しました。完全にお湯が出なくなり、お困りでしたが、翌々日の午前には交換する事ができました。これからの時期は故障が多くなりやすいので、お問合せ当日の工事が難しく、2~3日お待ちいただくこともございますので早めにお問合せをいただくとよいと思います。24号壁掛オートのノーリツGT-2422SAWXから24号壁掛オートエコジョーズのノーリツGT-C246SAWX-BLへ交換しました。本体下の配管カバーは既存のものを再利用しましたが、排気口の向きを変える部材は、排気口の形状が異なるので新しいものに交換しました。給湯器本体前方に60㎝以上何も設置環境でしたが、分譲地で隣の家も付いていたのでこちらも設置しました。マンションの共用廊下側の扉内に設置された24号オートのリンナイRUF-V2405SATから同じタイプのリンナイRUF-A2405SAT-L(A)へ交換しました。お湯が全く出なくなりました。扉内の給湯器の枠の部材は、破損等がなかったのでそのまま再利用する事にしました。マンションのベランダ設置の20号オートタイプのノーリツGT-2027SAWXから同じタイプのノーリツGT-2060SAWX-BLへ交換しました。配管カバーは破損していなかったのでそのまま使用しました。







